図解の見かた

記事で使う図の読み方です。どの図も、色だけでなく形・線・文字で区別しています。ここの例はすべて見本です。

二人の会話

狼先生は左、羊くんは右。顔の表情・名前・吹き出しの色でも区別しています。会話を飛ばしても、要約と図で意味が通るように書いています。

見本

羊くん:これって、まずどこに聞けばいいの?

狼先生:聞く先を一つ決めて、聞くことを三つに絞ろう。

羊くん:じゃあ、聞くことを先にメモしておくね。

記事の状態

  • 読める 公開して読める記事。
  • 下書き・確認中 公開前の下書き。制度の内容は一次資料での確認待ちです。
  • 準備中 これから書くテーマ。番号と題名だけで、リンクはありません(枠は破線)。
  • 取り下げ 取り下げた記事。理由と代わりの確認先を表示します。

法定期限と、自分の予定

制度で決まる期限と、自分で決める予定は混ぜません。わからない日付は「未確認」と書き、埋めたことにしません。

見本退職の前後に出てくる日付の例(日付と日数は入れていません)
  • 自分の予定(自分で決める)
  1. 自分の予定退職日(自分と勤務先で決める日)日付:未確認
  2. 自分の予定窓口に電話する日日付:未確認

順番のある手順

見本
  1. 確認先を一つ決める。
  2. 聞くことを書き出す。
  3. 答えを自分の記録に残す。

比べる表

左の列(行の見出し)が「何を比べるか」です。狭い画面では、行ごとのカードに並び替えます。

見本
確認先に聞くことの例
確認すること聞く内容
条件自分の場合に使えるか。
金額どこで見積もりを出せるか。
期限いつまでに、どこへ、何を出すか。

どこに聞く?

見本

どこに聞く?

  • 確認先(例)記事に書いた窓口の名前聞くこと・持っていくものの目安。加入できるか等は、窓口の回答で決まります。

手元のチェックリスト

見本

問い合わせの前に残しておくメモ

画面の上で印を付けられます。このページは印も入力も保存・送信しません(閉じると消えます)。

囲み

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